メディアフロント・ジャパン株式会社

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News

  
2016年5月25日 【お知らせ】第3回ライブ&イベント産業展に出展致します。[ 7月6日(水)~8日(金) ]
 メディアフロント・ジャパンブースへのご来場、心よりお待ちしております。
2016年4月25日 【お知らせ】弊社ショールームにて、「Moving Sculpture」をご覧いただけるようになりました。
2016年4月23日 【オープン】イオンモール日の出「YOU'S LAND」
   X-ALIVE技術を使った新アトラクション「クレヨンアクアリウム」がオープンしました。
2016年3月19日 【オープン】ハウステンボス
   X-ALIVE技術を使ったアトラクション「みんなの恐竜」がオープンしました。
2016年3月18日  ステラモール大宮で開催された知育テーマパーク「ファンタジーサーカス」
 X-ALIVEが「オーシャン」として期間限定(3月18日~5月8日)で導入されました。
2016年1月14日  1月26日(火)、27日(水)イベントJAPAN2016に出展しました。
 メディアフロント・ジャパンブースへたくさんのご来場誠にありがとうございました。
2015年12月2日 【Product】Moving Sculpture、X-Alive、i-flip ムービーを追加しました。
2015年7月13日  第2回ライブ&イベント産業展は終了いたしました。
 メディアフロント・ジャパンブースへたくさんのご来場誠にありがとうございました。
New Release Hello! My Ocean

System 製品紹介

  • Moving Sculpture

    SERIES
  • X-Alive

    SERIES
  • i-flip

  • Smart Running

  • Painting Wall

  • AR Media

Activity 活動紹介

第2回 ライブ&イベント産業展

■会期:2015年7月8日(水)~7月10日(金)
■会場:幕張メッセ

[出展内容]
・Moving Sculpture
・X-Alive
・i-flip

Office

JR原宿駅 竹下口から徒歩10分
東京メトロ副都心線 北参道駅 出口2から徒歩8分
東京メトロ銀座線 外苑前駅 出口3から徒歩12分

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Showroom

ショールームご見学案内
営業時間:10:00~18:00(土日祝日以外)
東京都墨田区太平一丁目17-1 鈴木興産倉庫20号C
JR総武線 錦糸町駅より徒歩15分
ご来場の際はご予約をお願いいたします。

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Contact

どのようなご相談もお気軽にお寄せください。
メディアフロント・ジャパンのプランナーが精一杯ご案内させていただきます。
みなさまのご連絡を心よりお待ちしています。

メディアフロント・ジャパン株式会社

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前 2-28-13 神宮前ローカス 2F

03-5413-5557

About Us

クールコリアと日本の企画の融合をご一緒に

メディアフロントは、ソウルを拠点に映像、光、音、キネティックアートなど、
あらゆる媒体を通して、五感になじむ心地よいコミュニケーション、
息をのむ愉しさを提供し続けてきました。

ついさっき自らの手で平面に描いた絵が
3次元に生き生きと生まれ変わり、デジタル映像の中を自由に動き回ったり
艶やかに美しいクリスタルボールがキネティックな動きで見る人を魅了したり。
メディアフロントの世界はまさにクールコリアと呼ぶにふさわしい
心惹かれる映像美と自由とダイナミックがあります。

そこには様々なテクノロジーが存在しますが、決してそのことが前面に出ることはなく、
デジタルもアナログも境目ない、思うままの発想と自由な媒体を通して、
かつてないコミュニケーション体験を実現しています。

私たちメディアフロント・ジャパンは
このクールコリアに日本の企画を融合させるという試みに挑み、
日本のマネジメントとビジネス慣習の安心とともに、
メディアフロントの世界をみなさまに享受いただくことを目指します。

クールコリアと日本の企画の融合。
新しい景色を一緒に創り上げ、感動を分かち合えるみなさまとの出会いを心待ちにしています。

メディアフロント・ジャパン 代表取締役 土屋 健一

会社概要

名称 メディアフロント・ジャパン株式会社
代表 土屋健一
所在地 〒150-0001
東京都渋谷区神宮前 2-28-13 神宮前ローカス 2F
電話 03-5413-5557
資本金 1000万円
事業内容 映像企画・制作、空間企画・デザイン・設計
設立 2015年6月1日

メディアフロント・ジャパン代表 土屋 健一

メディアフロント(ソウル)代表 Park Hong Que

メディアフロント(ソウル本社)

会社概要

設立 1998年9月
代表 パクホンキュ(Park Hong Que)
所在地 ソウル龍山区
社員数 64人
主要業務 メディア制作(映像/紙媒体など)
年間平均プロジェクト数 約40件

沿革

1998 設立
2001 特殊映像 事業部 発足
2002 24P HD Camera 映像/制作
2003 ソフトウェア事業者申告
Interactive Media 事業部発足
2004 4D 情報通信部 デジタルコンテンツ大賞受賞
2008 MI-System 技術特許
(特許番号 10-0873445号)
2010 企業付設<実感型メディア研究所>設立
2011 interactive circle vision 開発、顔合成技術開発、
体験型ゲーム開発
2013 Kinetic sculpture media
オリジナルソリューション開発
2014 INNOBIZ 技術革新中小企業 認定
2014 企業付設<Robotainment Lab>設立

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ざっくりとした価格感を知りたい。

みなさまからのお問い合わせで一番多いご要望です。

“この事例はいくらくらいでできるの?”
“こんなことをしたらいくらくらいになる?”
お電話でもメールでも構いませんのでまずはご連絡をください。
具体的なご要望や仕様がなくても数々の導入事例をもとに参考価格はご案内できます。

お問い合わせいただいてあなたの企画が少しでも前進するよう、
問い合わせてみてよかったと感じていただけるよう対応させていただいています。

あなたからのご連絡をお待ちしています。

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相談したいけれど考えがまとまらない。

相談したいけれど考えがまとまらない。

企画をスタートしたときは誰しもきっとそうだと思います。

“どんな場所で、どんな人を集めて、どんなものをつくりたいのか・・”

今、あなたの頭の中で具現化までいかずともモヤモヤと浮かぶイメージがあれば、
お電話でもメールでもどちらでも構いません。
どうぞそのままをお聞かせください。

これまで成功に終わった数々の企画もそこから始まっています。
そんなモヤモヤをお伺いしながら、
あなたの企画を加速させることがメディアフロント・ジャパンのプランナーの
大切な仕事だと考えています。

ぜひあなたのモヤモヤをお待ちしています。

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実物が見てみたい。

百聞は一見に如かず・・です。
どうぞ錦糸町にございます、弊社ショールームへお越しください。
現在、Moving Sculptureのデモンストレーションを体感いただけます。
デモンストレーションを体感することで、
さらに開けるアイデアがあるかもしれません。

デモンストレーション以外にもこのWebサイトで紹介しきれていない数々の事例
もご紹介させていただけます。
メディアフロント・ジャパンのプランナーがあなたの企画の前進のために、
精一杯ご案内、ご説明させていただきます。

ショールームは混み合うこともありますので事前にご予約いただき、
安心してご来場ください。
あなたのお越しをお待ちしています。

ショールームのご案内
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まずは簡単に試してみたい。

“まずは負担の少ない形での導入を”という声もあるかと思います。

Moving SculptureとX-Aliveを最短1週間からご利用いただける
好評のレンタルパッケージをご用意しています。
初めてのご導入やスポットのイベント、
あるいは本格導入のための検証にいかがでしょうか?

お電話でもメールでもご連絡をいただければ、
設置場所の環境をメディアフロント・ジャパンのプランナーが、
ヒアリングさせていただき、現場の設置までアレンジいたします。

料金など詳しくはどうぞお気軽にお問合せください。
なおイベントなど日程の決まっているご利用には、
お早目のご予約をおすすめいたします。

Moving Sculpture

X-Alive

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オリジナルシステムを開発してほしい。

ぜひお任せください。
メディアフロントの強みはあなたのご要望にあわせたオリジナルの企画と
システム開発にあります。

導入事例の数々もほとんどが“こんなことをしたい!”
というご要望から生まれたオリジナル開発のシステムです。

メディアフロント・ジャパンのプランナーがあなたと一緒に企画し、
ソウルの開発部隊を管理しながら進めていくので、
一般に言われる海外取引のわずらわしさやご心配はいりません。
日本の企画とマネジメントの安心でお届けしています。

まずはどのようなものをつくりたいとお考えなのか、
メールでもお電話でも構いませんのでご連絡をください。
開発の第一歩、あなたからのご連絡をお待ちしています。

メディアフロント・ジャパン代表 土屋 健一

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株式会社メディアフロントジャパン代表取締役。

プロダクトデザイナー
エム・ティ・プランニング株式会社代表取締役
東洋大学人間関係学部ライフデザイン学科非常勤講師

福岡県出身。
高校時代に所属していた美術部での活動をきっかけに武蔵野美術大学へ進学、
プロダクトデザイナーを志す。
武蔵野美術大学時代は劇団の役者兼リーダーとして組織をまとめ、
卒業後はNECデザイン株式会社へ就職するするも新たな劇団組織の旗揚げ、
運営を行うなど、舞台イベントへの造詣が深い。

NECデザインでは高速道路管制室の空間デザイン、操作画面デザインを担当していたが、2000年同社を退職。
ハードウェア・ソフトウェア・空間・システムをトータルにデザインする組織の実現
のためエム・ティ・プランニング株式会社を設立する。
同社の会社運営、組織づくりを手掛けて今年で15年目を迎える。

ソウルのメディアフロント代表、朴とは10年来の友人。
エム・ティ・プランニング株式会社の設立とほぼ同時期にソウルで
メディアフロントを誕生させ、着実に組織規模と信用を拡大しつつある朴を
“ソウルの兄貴”、“経営の師匠”と尊敬し、
現在メディフロントの日本マーケット展開に邁進している。

メディアフロント(ソウル)代表 Park Hong Que

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ソウル メディアフロント代表
韓国西江大学知識融合部アート&テクノロジー科教授
韓国展示デザイン学会映像分科会委員長

ソウル出身。
大学卒業後、広告コミュニケーションを学びに日本に留学。
日本千代田工科芸術専門学校 宣伝クリエイティブ科を卒業。
また日本宣伝会議コピーライター講座全過程を修了し、
広告・映像コミュニケーションの知見を日本にて深める。

朴が特に心頭したのが「広告発想論」という
当時の現役広告・映像クリエイターによる講義。
尊敬する彼が運営する会社と同名でソウルにて起業する承諾をもらい、
帰国後メディアフロントを設立することとなる。

それ以来博物館や水族館といったエンターテインメント向けのコミュニケーションや
企業広告のためのコミュニケーションを数多く手掛け、
既存の概念にとらわれることなく斬新なメディアを次々に開発。
それらを介した新しいコミュニケーション体験と独特の世界観を展開してきた。
2004年にはその功績をたたえ韓国政府よりデジタルコンテンツ大賞を授与され、
米国UCLAのデジタルメディア研修に同政府より派遣された経歴も持つ。

ちなみに朴は大の親日家でもあり、サザンオールスターズのファン。
日本留学中に行ったサザンのコンサートの舞台演出に強い感銘を受け、
その世界観を実現したいと思い立ったこともメディアフロント設立につながった。

メディフロント設立の基礎となった広告・映像コミュニケーションの知見。
それを学んだ大好きな日本へ恩返しすること。
メディアフロントの世界観を日本に提供し貢献することは、
かねてからの朴の夢であり、
今は日本マーケットへの展開に邁進する日々である。